2012年7月3日火曜日

エントランスのお出迎え

こんばんは。


梅雨真っ只中の今日この頃、皆様いかが
お過ごしですか。


長雨・・・ジメジメ・・・とイマイチすっきりしない
のが梅雨ですが、マイナスに考えずにプラス
に考えていきましょう☆


今日は梅雨の仲間をご紹介いたします。

エルボスコのエントランスに紫陽花が咲き始めました。


低木で、初夏または梅雨の時期の風物詩として親しまれ、観賞用で公園に植栽されたり、
道路脇に自生しているのをよく見かけます。咲き始めのころは白っぽく次第に色が付き、
青・ピンク・紫とさまざまは色の花を咲かせることから、別名『七変化』とも呼ばれるそうです。


一般的には酸性なら青、アルカリ性なら赤といった土壌の酸性度によって、花びらの色が
変化すると言われています。

また、紫陽花には私たちが「紫陽花の花」と思っているものが装飾花と言われ、中央に
小さく咲く花が真の花と言われ、2度開花するとも言われます。


エルボスコの紫陽花はまだ咲き始めですが、これから夏に向けてさらに花を咲かせ、
エントランスを華やかにしてくれること間違いなしです(^^)
紫陽花もエルボスコスタッフも皆様のお越しをお待ちしています♪


暑い夏はエルボスコで決まり!!


おとめ